2019年10月1日(火)、消費税が10%になります。お店のメニューやぐるなび店舗ページの表示をチェック!(3ページ目)

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「ぐるなびPOS+(ポスタス)」など、軽減税率対応のレジシステム導入を検討しよう!

現在、複数税率に対応するPOSレジをお持ちでない場合、複数税率設定に対応するよう改修をするか、複数税率に対応したPOSレジを導入すると、中小機構(独立行政法人中小企業基盤整備機構)へ補助金の申請をすることができます。

※ 補助対象は「レシートプリンターを含むタブレットなどの付属機器を組み合わせた、複数税率対応レジを新たに導入する場合の費用」であり、「加工食品、テイクアウトなど8%対象商品(軽減税率対象商品)を日常的に取り扱い、継続的に販売するお店」が申請することができます。
※2019年9月30日までに導入・改修、支払いを完了し、2019年12月16日までに補助金を申請する必要があります。


軽減税率対策補助金について、詳しくは… http://kzt-hojo.jp/

ぐるなびPOS+(ポスタス)とは?

ぐるなびが「飲食店業務支援事業」として提供する、クラウド型のモバイルPOSレジシステムサービス(https://www.gnavi.co.jp/ksupport/gnavi_postas)。POSのタブレット端末と別売りのOES(オーダーエントリーシステム)端末の連動もでき、注文や会計処理、売上の管理を行うほか、スタッフの勤怠やシフト、顧客情報の管理も可能。飲食店向けに特化して開発されているため、メニューの細かい設定も問題なく、安心して使える。

日々の業務を効率化!「ぐるなびPOS+」の基本機能

①注文、売上の管理
注文の会計処理や自店の売上などを管理。さらに、オーダーの傾向が分かる情報も集計。


②勤怠、シフトの管理
シフトや勤怠の打刻なども管理。また、人時売上や人件費率などの算出もできる。

③顧客情報の管理
年齢や性別などの情報を入力することで、顧客情報を蓄積、管理することが可能。

  • 「ぐるなびPOS+(ポスタス)」の画面イメージ。リアルタイムに売上を管理でき、売上目標に対する達成率もわかる
  • 予約の管理などに便利な「ぐるなび台帳」との連動も可能。視覚的にわかりやすいと好評だ

軽減税率もおまかせ!「ぐるなびPOS+」の特徴

● 軽減税率にも対応!
2019年10月1日に施行される消費税増税と軽減税率の導入による、複数の税率や免税にも対応。

● 複数店舗で利用が可能
個店はもちろん、数百店舗のチェーンでも使え、本部での一括管理も可能。

● 故障や障害発生時も安心
365日対応のコールセンターや無制限の駆けつけ保守サービスなど、安心の保守サポートを利用できる。

● 分析レポートの確認が可能
店長向け、経営者向けなど、多様な切り口からの分析レポート機能は、どこからでもリアルタイムで確認可能。

● 安定した通信環境
高性能のルーターで通信が安定。もしネットワークが切れても、注文などの情報は残り、迅速な復旧が可能に。

● 多機能で低コスト
クラウドサービスの活用により、会計や勤怠・シフト管理など様々な機能を一元化し、低価格を実現。

● 多言語&多通貨機能
英語や中国語(簡体字/繁体字)、ベトナム語、タイ語への変換や多通貨にも対応。

詳しくは担当営業または、ぐるなびカスタマーサポートセンター( 0120-22-9672 平日10:00~18:00)へ

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