ネット予約と完全連携 「NEWぐるなび台帳」が登場!

予約・顧客管理が簡単にでき、「ぐるなびネット予約」と相互連携が可能な「NEWぐるなび台帳」の提供を開始!電話予約を自動で受けられる機能なども備え、日々のオペレーションを効率化する。

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今回は「予約台帳」

「NEWぐるなび台帳」のホーム画面。「ぐるなびネット予約」と連携し、予約・顧客管理業務を軽減

電話予約を自動で受け付け、予約の取りこぼしを防ぐ

予約を紙の台帳で管理していると、予約情報の転記もれがあったり、予約情報と顧客情報を別々に管理しているため、接客に活かせていないこともある。最近では、ネット予約に対応する店舗も増え、予約情報の管理の手間がより複雑になっている。

そんななか、ぐるなびでは、2018年9月より「NEWぐるなび台帳」の提供をスタート。予約・顧客管理がiPad端末で簡単にできるだけでなく、「ぐるなびネット予約」との相互連携が可能になる。今までは、「ぐるなびネット予約」から予約が入ると、紙の予約台帳に書き写す必要があったが、「NEWぐるなび台帳」ではその手間が不要。「ぐるなびネット予約」から入った予約は自動で「NEWぐるなび台帳」に連携され、人数変更や席の変更も相互に反映される。そのため、予約申し込みと同時に予約が完了する「即予約」も安心して受け付けることができる。

また、電話予約を自動で受けられる「電話自動受付予約」の機能もオプション(有料)で提供。営業時のピークタイムに予約の電話に人員が割けないときや営業時間外などに設定しておけば、自動音声で予約対応ができるため、予約の取りこぼしを防ぐことができる。

さらに、「ぐるなびネット予約」に入った情報は、顧客情報として「NEWぐるなび台帳」の顧客台帳に自動で登録。「着信顧客通知」機能(有料オプション)を活用すれば、顧客台帳に登録されている人から電話がかかってきた際に顧客情報を台帳上に表示。初来店かリピーターかがわかるため、来店回数や過去の利用内容に応じた対応が可能だ。

加えて「NEWぐるなび台帳」は、直感的に使えるデザインなので、操作も簡単。「満席率」を色別で表示するため、席の埋まり具合がひと目で把握できるほか、フリー客がどのテーブルに入ったか(ウォークイン情報)を簡単に入力できるため、日々のオペレーションに役立てることができる。

通常の利用料は月額1万260円、初期設定費用1万800円だが、キャンペーンとして2019年3月末までに申し込みをすれば、初期費用なし、月額3240円で1年間利用が可能。また、「電話自動受付予約」「着信顧客通知」についても、同様に2019年3月末までに申し込みをすれば、利用料月額5400円のところ、1年間無料で利用可能だ。ぜひ、この機会に導入をご検討いただきたい。

「NEWぐるなび台帳」のポイント

ぐるなびの管理画面と「NEWぐるなび台帳」の相互連携が可能。予約情報や席情報などがリアルタイムで相互に反映されるため、「ぐるなびネット予約」から予約が入った際は、「NEWぐるなび台帳」で確認するだけでOK。
電話の自動音声で予約を受け付ける「電話自動受付予約」機能を提供(有料オプション)。電話に出られない店の混雑時や、営業時間外などに設定しておけば、予約の取りこぼしを防ぐことができる。
「ぐるなびネット予約」から入った顧客情報は、「NEWぐるなび台帳」の顧客台帳に自動で登録。「着信顧客通知」機能を使えば(有料オプション)、電話がかかってくると台帳に顧客情報を表示するため、リピーターに対して適切な対応ができる。
「直感的で誰でも使いやすいデザインを採用。新規予約(画面左)は簡単に入力できるほか、その日の満席率(画面右)もひと目でわかるように表示。予約・顧客管理が一元管理できるため、オペレーションを軽減する。
「NEWぐるなび台帳」の詳しい情報と申し込みはこちら!
https://pro.gnavi.co.jp/gnavi_daicho/

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※本記事の情報は記事作成時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新の情報はご自身でご確認ください。

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